はなはなショップブログ
農場の2番花の様子など
はなはなショップのバラ苗を管理・出荷している農場でも、見本用の大鉢などの2番花が咲いていたのでご紹介していきます。 当然、春の一番花より花も小さく、雨やスリップス被害などで若干花傷みしているところもありますが、切り戻し後に枝葉がもりもり茂って花を咲かせてくれています。 ↓↓↓鉢植えのピンク・ビンテージです。花が小さくなっても独特のニュアンスのある色合いは健在。シュートに勢いがあってほんとにいつも元気です。 ↓↓↓クロード・モネ。2番花でも花付き良いです。 ↓↓↓ル・タン・デ・スリーズ。高温期の花は赤みが強くなりますが、相変わらず良い色合い、そして香りも最高! ↓↓↓フェンス仕立てのフラゴナールはまだ咲いてませんが、すごい樹勢です! ちなみに春の一番花はこんなに咲いてました↓↓↓ ↓↓↓こちらは、秋の開花苗に向けて仕立てている苗のエリアです。これから厳しい夏を越さなければいけませんが、これだけ元気なら心配なし!?
農場の2番花の様子など
はなはなショップのバラ苗を管理・出荷している農場でも、見本用の大鉢などの2番花が咲いていたのでご紹介していきます。 当然、春の一番花より花も小さく、雨やスリップス被害などで若干花傷みしているところもありますが、切り戻し後に枝葉がもりもり茂って花を咲かせてくれています。 ↓↓↓鉢植えのピンク・ビンテージです。花が小さくなっても独特のニュアンスのある色合いは健在。シュートに勢いがあってほんとにいつも元気です。 ↓↓↓クロード・モネ。2番花でも花付き良いです。 ↓↓↓ル・タン・デ・スリーズ。高温期の花は赤みが強くなりますが、相変わらず良い色合い、そして香りも最高! ↓↓↓フェンス仕立てのフラゴナールはまだ咲いてませんが、すごい樹勢です! ちなみに春の一番花はこんなに咲いてました↓↓↓ ↓↓↓こちらは、秋の開花苗に向けて仕立てている苗のエリアです。これから厳しい夏を越さなければいけませんが、これだけ元気なら心配なし!?
2番花が咲いてきました
ショップのガーデンでは早くも2番花が咲き始めた品種も。 早咲き品種はGW後半には咲き終わっていたので、そこから1か月ちょっと。6月から7月にかけて次々2番花が咲いてきそうです。 一方で、これからは暑さや病害虫との戦いでもあります。 せっかく咲いてきた2番花を少しでもきれいに咲かせるためには管理のポイントを抑える必要もありますが、 まずはガーデンの様子をご覧ください。 ↓↓↓春一番に満開になったアレゴリー。つぼみがいっぱいです。 ↓↓↓1番花の比較すれば小さめの花にはなってますが、香りも良くて十分に楽しめます。 ↓↓↓こちらのコンフィチュールは、2番花というより1.5番花? 遅れて芽吹いた枝にたくさん花をつけてくれました。 ↓↓↓このミステリューズも1.5番花? 2番花でも深く濃い紫色が健在です。 ↓↓↓ヴィウー・ローズ。 ↓↓↓ぱっと見はすごくきれいなんですが、近づいてよく見ると少しスリップスの被害で一部花弁が傷んでいるところも。 ↓↓↓日陰のローズ・ポンパドゥールも蕾がいっぱい! 5月後半に、一部ハダニ被害にあって葉が傷んでいる品種もありますが、薬剤散布のおかげで現在はほぼハダニは抑えられています。 その後は今のところほとんど黒星病にもならずに、多くのバラが元気に新芽を伸ばしています。 ただ、2番花の頃に一番苦労するのはスリップス(アザミウマ)の被害ですね。 せっかく咲いてきた2番花が傷んでしまって美しくなくなってしまいます。 10日ほど前にベニカRを散布して、先週末にはオルトランDX粒剤を撒いてあるので、そのうち薬の効果が効いてくれるはずですが、、。
2番花が咲いてきました
ショップのガーデンでは早くも2番花が咲き始めた品種も。 早咲き品種はGW後半には咲き終わっていたので、そこから1か月ちょっと。6月から7月にかけて次々2番花が咲いてきそうです。 一方で、これからは暑さや病害虫との戦いでもあります。 せっかく咲いてきた2番花を少しでもきれいに咲かせるためには管理のポイントを抑える必要もありますが、 まずはガーデンの様子をご覧ください。 ↓↓↓春一番に満開になったアレゴリー。つぼみがいっぱいです。 ↓↓↓1番花の比較すれば小さめの花にはなってますが、香りも良くて十分に楽しめます。 ↓↓↓こちらのコンフィチュールは、2番花というより1.5番花? 遅れて芽吹いた枝にたくさん花をつけてくれました。 ↓↓↓このミステリューズも1.5番花? 2番花でも深く濃い紫色が健在です。 ↓↓↓ヴィウー・ローズ。 ↓↓↓ぱっと見はすごくきれいなんですが、近づいてよく見ると少しスリップスの被害で一部花弁が傷んでいるところも。 ↓↓↓日陰のローズ・ポンパドゥールも蕾がいっぱい! 5月後半に、一部ハダニ被害にあって葉が傷んでいる品種もありますが、薬剤散布のおかげで現在はほぼハダニは抑えられています。 その後は今のところほとんど黒星病にもならずに、多くのバラが元気に新芽を伸ばしています。 ただ、2番花の頃に一番苦労するのはスリップス(アザミウマ)の被害ですね。 せっかく咲いてきた2番花が傷んでしまって美しくなくなってしまいます。 10日ほど前にベニカRを散布して、先週末にはオルトランDX粒剤を撒いてあるので、そのうち薬の効果が効いてくれるはずですが、、。
一番花の後の管理いろいろ
名古屋ではすっかり1番花が終了し、早咲きの品種ではすでに2番花のつぼみが見え始めているものも。 そしてこの時期、花が咲いていないからと言って気を緩めると、いつの間にか病気や害虫に・・・・なんてこともあるので、お庭のパトロールは欠かさないようにしましょう。 よ~く観察してみると・・・ ↓↓↓開花時期にも花がら摘みや切り戻しなどのメンテナンスをちゃんとしていたつもりが、花がら摘みだけで切り戻しをしていない枝が残っていたりするので、ちゃんと切り戻ししてあげたり、 ↓↓↓株の内側、奥の方にブラインドした小枝ばかりが茂っている場所が、風通しが悪そうで気になったので、 ↓↓↓枝ごと切り取りました。 ↓↓↓トレリス仕立てのル・タン・デ・スリーズと一緒に咲いていたクレマチス”テンテル”も完全に花が終わって、実がついています(先端の大き目の綿帽子のような部分)。 クレマチスも四季咲き性の品種は開花後にちゃんと切り戻しをして肥料を与えておけば2番花、3番花を咲かせてくれるので、、 ↓↓↓地際から少し上の方の節の中間あたりで切って、 ↓↓↓風通しが良くなってすっきり! バラの健康を保つ意味でも重要です! ↓↓↓バラの株元の草花も、開花時期にはバラとの共演で大活躍でしたが、この時期に開花の終了した草花や、横幅が出て茂りすぎた場所の場所の枝を切って、バラの株もとの風通しを良くしてあげると今後の管理が楽になります。 ↓↓↓オベリスク仕立てのソフィーロシャスの株元が、オルレア(白花)とリクニス(赤紫)が茂って風通しが悪くなっているので、 ↓↓↓一年草のオルレアは株元から、多年草のリクニスは株元を少し残してバッサリと切ったら、こんなにすっきり! ↓↓↓ちなみに、オルレアは花の後にできるこのくっつき虫みたいなイガイガが種なので、バラの生育に影響しなさそうな場所の株を1~2株残して、この種が成熟(7月ごろ)するまでお庭に残しておきます。もちろん秋にこの種をまいてまた来年咲かせるためです。 ↓↓↓遅れて咲いてきたアンナプルナの花。花弁の縁が傷んできれいに咲きません、、 ↓↓↓花弁の奥の方にいる細長い小さな虫=スリップス、の仕業です! スリップスは1番花の終わるころ~2番花以降で問題になる厄介な害虫です。...
一番花の後の管理いろいろ
名古屋ではすっかり1番花が終了し、早咲きの品種ではすでに2番花のつぼみが見え始めているものも。 そしてこの時期、花が咲いていないからと言って気を緩めると、いつの間にか病気や害虫に・・・・なんてこともあるので、お庭のパトロールは欠かさないようにしましょう。 よ~く観察してみると・・・ ↓↓↓開花時期にも花がら摘みや切り戻しなどのメンテナンスをちゃんとしていたつもりが、花がら摘みだけで切り戻しをしていない枝が残っていたりするので、ちゃんと切り戻ししてあげたり、 ↓↓↓株の内側、奥の方にブラインドした小枝ばかりが茂っている場所が、風通しが悪そうで気になったので、 ↓↓↓枝ごと切り取りました。 ↓↓↓トレリス仕立てのル・タン・デ・スリーズと一緒に咲いていたクレマチス”テンテル”も完全に花が終わって、実がついています(先端の大き目の綿帽子のような部分)。 クレマチスも四季咲き性の品種は開花後にちゃんと切り戻しをして肥料を与えておけば2番花、3番花を咲かせてくれるので、、 ↓↓↓地際から少し上の方の節の中間あたりで切って、 ↓↓↓風通しが良くなってすっきり! バラの健康を保つ意味でも重要です! ↓↓↓バラの株元の草花も、開花時期にはバラとの共演で大活躍でしたが、この時期に開花の終了した草花や、横幅が出て茂りすぎた場所の場所の枝を切って、バラの株もとの風通しを良くしてあげると今後の管理が楽になります。 ↓↓↓オベリスク仕立てのソフィーロシャスの株元が、オルレア(白花)とリクニス(赤紫)が茂って風通しが悪くなっているので、 ↓↓↓一年草のオルレアは株元から、多年草のリクニスは株元を少し残してバッサリと切ったら、こんなにすっきり! ↓↓↓ちなみに、オルレアは花の後にできるこのくっつき虫みたいなイガイガが種なので、バラの生育に影響しなさそうな場所の株を1~2株残して、この種が成熟(7月ごろ)するまでお庭に残しておきます。もちろん秋にこの種をまいてまた来年咲かせるためです。 ↓↓↓遅れて咲いてきたアンナプルナの花。花弁の縁が傷んできれいに咲きません、、 ↓↓↓花弁の奥の方にいる細長い小さな虫=スリップス、の仕業です! スリップスは1番花の終わるころ~2番花以降で問題になる厄介な害虫です。...
ポイント10倍!「植え替えキャンペーン」開始します!!
この春ご購入いただいた苗を、これから夏~秋にかけての栽培を成功させる第一歩は、「植え替え」から始まります! お買い上げの鉢のままでは、水切れしやすいばかりでなく、根を張るスペースが少なすぎて、元気に生育するのが難しくなります。 とにかく「根を十分に張ることが出来る」状態を作ってあげることが重要です。 という事で、これからバラ苗を植え替え、植え付ける皆さんに、 バラの植え替えと、その後の管理に必要な資材を対象に、ポイント10倍キャンペーンを実施しま~す! ■キャンペーン期間 2024年5月31日(金)15時 ~ 2024年7月10日(水)昼12時まで ■ポイント10倍とは? はなはなショップ会員になると、通常のお買い物のたびにお買い上げ金額の1%がポイントとしてたまります。 ※ 会員登録がまだの方は、こちらからアカウントの作成を! このポイントは、次回お買い物時にご使用いただくと「1ポイント=1円」のお値引きになります。 それが今回、下記の対象商品をお買い上げいただくとポイントがなんと、通常の”10倍”(=お買い上げ金額の10%)のポイントを大サービス!! というキャンペーンです。 注意点!! ポイントをためる(お買い物をする)際も、ポイントを使用する場合も必ず、会員ログインをしてからお買い物をしてください。ログインしてからお買い物をしていただかないと、ポイントの加算、ご使用が出来ませんの注意してください。 会員ログインはこちらから ■キャンペーンの対象商品 「はなはなオリジナル バラの土お徳用 18L」 バラを鉢植えで育てる場合は、この土だけでOKです。水捌け、水持ち、通気性のバランスが良いので、根張りが良くバラが健康に育ちます! 「はなはなオリジナル バラのたい肥お徳用 20L」...
ポイント10倍!「植え替えキャンペーン」開始します!!
この春ご購入いただいた苗を、これから夏~秋にかけての栽培を成功させる第一歩は、「植え替え」から始まります! お買い上げの鉢のままでは、水切れしやすいばかりでなく、根を張るスペースが少なすぎて、元気に生育するのが難しくなります。 とにかく「根を十分に張ることが出来る」状態を作ってあげることが重要です。 という事で、これからバラ苗を植え替え、植え付ける皆さんに、 バラの植え替えと、その後の管理に必要な資材を対象に、ポイント10倍キャンペーンを実施しま~す! ■キャンペーン期間 2024年5月31日(金)15時 ~ 2024年7月10日(水)昼12時まで ■ポイント10倍とは? はなはなショップ会員になると、通常のお買い物のたびにお買い上げ金額の1%がポイントとしてたまります。 ※ 会員登録がまだの方は、こちらからアカウントの作成を! このポイントは、次回お買い物時にご使用いただくと「1ポイント=1円」のお値引きになります。 それが今回、下記の対象商品をお買い上げいただくとポイントがなんと、通常の”10倍”(=お買い上げ金額の10%)のポイントを大サービス!! というキャンペーンです。 注意点!! ポイントをためる(お買い物をする)際も、ポイントを使用する場合も必ず、会員ログインをしてからお買い物をしてください。ログインしてからお買い物をしていただかないと、ポイントの加算、ご使用が出来ませんの注意してください。 会員ログインはこちらから ■キャンペーンの対象商品 「はなはなオリジナル バラの土お徳用 18L」 バラを鉢植えで育てる場合は、この土だけでOKです。水捌け、水持ち、通気性のバランスが良いので、根張りが良くバラが健康に育ちます! 「はなはなオリジナル バラのたい肥お徳用 20L」...
ガーデンのバラたちご紹介、第5弾! と花後のお礼肥
一番遅咲きの品種のいくつかがやっと開花し始めました! ということでまずは今ガーデンで開花している品種のご紹介。 ↓↓↓ロサ・オリエンティス・プログレシオのロクサーヌです。 昨年は、開ききる前に雨が多かったなどできれいに開花せずに終わってしまいましたが、今年はこんなにきれいに咲きました! プログレシオのシリーズの品種で「寒肥を控えめにした方が良い」品種が多いんですが、これもその一つのようです。春の一番花がボーリング(つぼみのまま外側の花弁が傷んで開かない現象)しやすい品種は、冬の寒肥を減らしてあげるときれいに咲きやすくなることが多いので、今年の冬にロクサーヌの周りの土壌改良としてたい肥のすき込みはやりましたが、寒肥を全く与えませんでした。 そしたら大成功!! ↓↓↓こちらもロサ・オリエンティス・プログレシオのシャドウオブザムーン。 この品種も思ったより遅咲きでした。。 まだ房咲きの最初のつぼみが開き始め、、。6月上旬まで開花を楽しめそうです。 ↓↓↓こちらはローズ・ドゥ・メルスリーのコフレ。 こちらも一番遅咲きの部類で、やっと最初の花が開き始め。そしてこの品種も寒肥を控えめにしないとボーリングしやすいので、この冬は土替えこそしたものの寒肥はゼロ!! それでもここまで肥料切れせずに育ってくれています。もちろん開花後のお礼肥はちゃんと与えます。 コフレは、開き始めのつぼみの時は花弁にグリーンがかって、開花すると藤色のグラデーションという個性的な花が魅力です。 ↓↓↓こちらはほぼ開花終わりのコンフィチュール。 とは言え、ご覧のとおり↓↓ほとんどの品種がもう開花が終わって花後の切り戻しもほぼ完了しています。 早くに咲き終わった品種、枝はもう次の芽を吹き始めているので、花後の大切な管理、「お礼肥」を与えます! ↓↓↓お礼肥には、花ごころバラの肥料がおすすめです! 有機主体の肥料なので土のなかの微生物によってゆっくり分解されるので安心。一方で特に追肥の場合は「もう葉色が黄緑色になって肥料切れしているから、すぐ効いてほしい」こともありますよね。この肥料は部分的に化成肥料で不足する成分やすぐ効いてほしい分を補ってあるので、「有機肥料と化成肥料のいいどこ取り!!」なんです。 だから、お礼肥にもピッタリ! 世にあるいろいろなバラ専用肥料と比較しても、肥料の効き目や使いやすさ、価格を考えるととてもコスパの良い肥料でもありますよ。...
ガーデンのバラたちご紹介、第5弾! と花後のお礼肥
一番遅咲きの品種のいくつかがやっと開花し始めました! ということでまずは今ガーデンで開花している品種のご紹介。 ↓↓↓ロサ・オリエンティス・プログレシオのロクサーヌです。 昨年は、開ききる前に雨が多かったなどできれいに開花せずに終わってしまいましたが、今年はこんなにきれいに咲きました! プログレシオのシリーズの品種で「寒肥を控えめにした方が良い」品種が多いんですが、これもその一つのようです。春の一番花がボーリング(つぼみのまま外側の花弁が傷んで開かない現象)しやすい品種は、冬の寒肥を減らしてあげるときれいに咲きやすくなることが多いので、今年の冬にロクサーヌの周りの土壌改良としてたい肥のすき込みはやりましたが、寒肥を全く与えませんでした。 そしたら大成功!! ↓↓↓こちらもロサ・オリエンティス・プログレシオのシャドウオブザムーン。 この品種も思ったより遅咲きでした。。 まだ房咲きの最初のつぼみが開き始め、、。6月上旬まで開花を楽しめそうです。 ↓↓↓こちらはローズ・ドゥ・メルスリーのコフレ。 こちらも一番遅咲きの部類で、やっと最初の花が開き始め。そしてこの品種も寒肥を控えめにしないとボーリングしやすいので、この冬は土替えこそしたものの寒肥はゼロ!! それでもここまで肥料切れせずに育ってくれています。もちろん開花後のお礼肥はちゃんと与えます。 コフレは、開き始めのつぼみの時は花弁にグリーンがかって、開花すると藤色のグラデーションという個性的な花が魅力です。 ↓↓↓こちらはほぼ開花終わりのコンフィチュール。 とは言え、ご覧のとおり↓↓ほとんどの品種がもう開花が終わって花後の切り戻しもほぼ完了しています。 早くに咲き終わった品種、枝はもう次の芽を吹き始めているので、花後の大切な管理、「お礼肥」を与えます! ↓↓↓お礼肥には、花ごころバラの肥料がおすすめです! 有機主体の肥料なので土のなかの微生物によってゆっくり分解されるので安心。一方で特に追肥の場合は「もう葉色が黄緑色になって肥料切れしているから、すぐ効いてほしい」こともありますよね。この肥料は部分的に化成肥料で不足する成分やすぐ効いてほしい分を補ってあるので、「有機肥料と化成肥料のいいどこ取り!!」なんです。 だから、お礼肥にもピッタリ! 世にあるいろいろなバラ専用肥料と比較しても、肥料の効き目や使いやすさ、価格を考えるととてもコスパの良い肥料でもありますよ。...
イングリッシュローズを値下げしました
今年春から、試験的に一部品種で販売をスタートしたイングリッシュローズですが、こちらもほぼ春の開花が終了したので今は全品種が一番花を切り戻したあとの株の販売になります。 それに伴って若干の値下げ販売をさせていただいています。 ↓↓↓切り戻し後の株の状態 ※出荷時期によってはまだ花が残っていたり、切り戻し後日数がたった株は芽吹きが始まっていたりします。 切り戻し株でまだ在庫があって今年の春に良い写真の撮れた品種をこちらでご紹介します。 ↓↓↓横浜イングリッシュガーデンで撮影したテス・オブ・ザ・ダーバビルズです。アーチに仕立てた時の咲き方が完璧な品種です! ↓↓↓こちらは農場で咲いていたボスコベル。独特な色合いときれいな花型で人気があるのも頷けます。 ↓↓↓こちらも長年人気のクイーン・オブ・スウェーデン。コンパクトな樹形で直立するので鉢植えでも育てやすい品種です。 ↓↓↓ブリング・ミー・サンシャイン。ややオレンジ味のかかった鮮やかな黄色のロゼット咲き。 他にも在庫あるので、こちらもごらんください!
イングリッシュローズを値下げしました
今年春から、試験的に一部品種で販売をスタートしたイングリッシュローズですが、こちらもほぼ春の開花が終了したので今は全品種が一番花を切り戻したあとの株の販売になります。 それに伴って若干の値下げ販売をさせていただいています。 ↓↓↓切り戻し後の株の状態 ※出荷時期によってはまだ花が残っていたり、切り戻し後日数がたった株は芽吹きが始まっていたりします。 切り戻し株でまだ在庫があって今年の春に良い写真の撮れた品種をこちらでご紹介します。 ↓↓↓横浜イングリッシュガーデンで撮影したテス・オブ・ザ・ダーバビルズです。アーチに仕立てた時の咲き方が完璧な品種です! ↓↓↓こちらは農場で咲いていたボスコベル。独特な色合いときれいな花型で人気があるのも頷けます。 ↓↓↓こちらも長年人気のクイーン・オブ・スウェーデン。コンパクトな樹形で直立するので鉢植えでも育てやすい品種です。 ↓↓↓ブリング・ミー・サンシャイン。ややオレンジ味のかかった鮮やかな黄色のロゼット咲き。 他にも在庫あるので、こちらもごらんください!